特願2021-109205 解析方法及び解析装置 名古屋大学 単独出願
「ベイズ超解像のラマン散乱スペクトルへの応用」 原田俊太、辻森皓太、廣谷潤、第82回応用物理学会秋季学術講演会
“Application of Bayesian Super-Resolution to Spectroscopic Data for Precise Characterization of Spectral Peak Shape”, K. Tsujimori, J. Hirotani, S. Harada, J. Electron. Mater. 51 (2022) 712-717.
大学の基礎研究により生み出された「シード段階」の知的財産を、商品として試作可能かどうか を検証するプログラムに採択されました。